bite away(バイトアウェイ)は効果ある?使い方について

季節家電

夏になると増えてくる蚊。
蚊の嫌なところは多いですが、なんといっても刺された後ではないでしょうか。

そんな蚊に刺された後に使うといいグッズとして
bite away(バイトアウェイ)
が話題になっています。

このbite awayがどういうものなのか、使い方や効果について紹介します。

bite awayの詳細と効果

「bite away」は、蚊に刺された場所に当てて使うグッズです。

刺された場所にbite awayを数秒間当てると温度が51度まで上昇し、
その結果痒みと腫れが消えるというものです。

蚊に刺された直後に、その場所を温めると痒みが抑えられる、という情報がありますが、
これを応用したグッズと言えます。

ただ、これは蚊に刺された直後のみで、直後であれば傷口がふさがっていないので、
効果が出るかもしれない、ということのようです。

ただ、実際にbite awayを使ってみて、効果があった、という口コミもあるので、
オカルトグッズという訳ではなさそうですね。

>>bite awayはこちら

bite awayの使い方

「bite away」の使い方は簡単で、刺された場所の上に、本体のセラミックで作られた滑らかな面を当てます。

2つのボタンの一つを一度だけ押して、3~5秒程度押し当てます。
すると、温度が51度前後になります。

科学薬品を使っていないので、妊婦、子供、アレルギーを持つ人も使えます。

サイズは大きめのペンぐらいで、単3電池2つで動作します。

刺された直後が一番効果がありますが、少し経った後でも効果は出る、
という説明になっています。

>>bite awayはこちら

bite awayはどこで買える?

外国の製品なので、おそらくネット通販でのみ購入できます。
Amazonになりますが、輸入する関係か値段は高めです。

>>bite awayはこちら

類似商品に「バイトヘルパー」というものもあります。

>>バイトヘルパーはこちら

こちらは売り切れになっています。

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