LINKChef ハンドブレンダーはどこの国のメーカー?使い方についても

調理家電

料理のときにハンドブレンダーがあると便利ですが、
LINKChef ハンドブレンダー HB-1230
というハンドブレンダーが人気です。

このLINKChef ハンドブレンダーの使い方や評判・口コミ、
そしてどこの国のメーカーなのかについて紹介します。

LINKChef ハンドブレンダーはどこの国のメーカー?

「LINKChef ハンドブレンダー」は、LONG PLUSというメーカーの製品です。
(LINKChefというのはブランド名)

このメーカーの所在地は、中国の広東省中山市です。

つまり中国のメーカーということになります。

口コミなどにもありましたが、修理などは中国から部品が送られてくることになるようです。

LINKChef ハンドブレンダーの特徴

「LINKChef ハンドブレンダー」は、1台5役のマルチなブレンダーです。

「ブレンダー」「フードプロセッサー」「泡立て器」の機能を搭載しています。
また、アタッチメントを交換すれば「つぶす」「混ぜる」「きざむ」「泡立てる」「砕く」を切り替えて簡単に使うこともできます。

ブレンダーの回転刃カバーには飛び散りを防止する独自の設計を採用しているので、キッチンや衣服を汚す心配がありません。

ブレンダーの動作には2モード(低速モード/高速モード)あるので、食材や料理に合わせて、やわらかい果物には低速モードで、肉のきざみや果物等の固い果物のつぶしは高速モードで使います。

LINKChef ハンドブレンダー 赤 HB-1230

LINKChef ハンドブレンダーの使い方

LINKChef ハンドブレンダーは、ブレンダー、フードプロセッサー、泡立て器として使えます。
アタッチメントを切り替えれば、つぶす、混ぜる、といったいろんな使い方ができます。

ハンドブレンダーは専用のカップなどに材料を入れて使うものが多いのですが、
LINKChef ハンドブレンダーは普通のボウルにそのまま入れて使うことができるので便利です。

LINKChef ハンドブレンダーの評判・口コミ

持ちやすくて軽いので、野菜とフルーツを簡単に刻んで混ぜ合わせる事ができ、あっという間にジュースがつくれました。
1台5役という事でアタッチメントを交換すれば他にも色々な作業ができるので、ギョーザのタネやポタージュも楽に作れそうなので大量に作って冷凍ストック出来ました。
付属のカップも付いていますが、ボウルにそのまま使用できるのが、とても便利でした。

音もうるさくないので、子どもが寝ていても気になりませんでした。

コードが少し短いので(1mくらい)、延長コードが必要かも。

とてもよく切れました。安くて便利です。

LINKChef ハンドブレンダー 赤 HB-1230
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